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こんにちわぁーるど。ROMUっす。新しく2回目のブログ始めようと思います。え?なんで2回目だって?まぁどんでもいいんだって。
明けましておめでとうございまフ!
僕がブログを書くのは多分一ヶ月に一度くらいだと思います。その一ヶ月を楽しんでブログに書く,みたいな。まぁ最近か今日くらいしかかかないんだけどね^^お年玉はみんなもらったかな。実はおら課金してはいけない決まりなんだぉ。課金アイテム持ってるじゃないかって?そこまでいうなら,こういうよ。ぼくは課金しましたが,ウェブマネーは使っていませんってね。全部チャァージしてるもーんだw今日は新年ということで,怖い話をしましょうかぬ。いやー多分怖くないけど。PSPのお話だお^^。「画面から見えた影・・・」 ある日のこと,いつもPSPを手に持って,寝るときも食べるときもいーつまでもPSPをしている人がいました。名はかっちゃん。どうやら名前はやくし。その家族は,大金持ちのようで,PSPもきづつくたびに買ってもらう,みたいな。ある日その人たちは一泊二日の高級旅館へとまることにした。もちろん,PSPをもって。それが恐怖の始まりだった。お風呂はいって高級な食べ物食べて満足したそんな夜。まだPSPをしていました。そのPSPはゲームでローディング中画面が黒くなって,自分の顔が見えるような感じでした。PSPを持っている人は,電源を切ったとき自分の顔が見えるとわかるはずでしょう。それと似たような感じです。かっちゃんは,夜中2時42分を過ぎたところでした。「サッ」。音だけですがかっちゃんは聞き取れなかったようです。様子もどこにあるかわかりません。そして,「ササッ」とまた音が鳴りました。かっちゃんは,「ん。何だこの音は。こんな時間までしてたっけなー。あれ。なんでこんな時間帯にほかの人はねてるのに聞こえるんだ?もしかしたらジュースでもこそっと買って飲む人とかいたりして」そういうとかっちゃんは気づいた。今の時間帯ジュースの販売機に電気はついてないぞ?。やばいと思い消そうとしたとき,PSPの画面でなにやら影が見えた・・・。そこから見えた影は,死人以上のとても怖い目が移っていたのだ。かっちゃんはその場で気絶してしまった。そうしているうちに朝はきた。お母さんやお父さんにも話したが,信用できないようだ。でもあの時,たった一秒だけ見えた。にらんで来る二つの目が・・・終 あんま怖くないでしょw。まぁうちではお母さんとお父さんそんな経験あったそうだけど。、まぁ新年楽しく行きましょうよ。誰にいってるか知らないがとにかくみんな!が ん ば ろ う !